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夢をみました

昨日芸能事務所にいたことがある人から、いろんな話を聞いたせいか、
ビールを飲んだせいか、こんな夢を見ました。
ぜんぜん面白くないし変だけど、一応ミスターと洋ちゃんが登場しました。

読んでみる?





閉店の片づけをしてる居酒屋さんのようなお店で、4・5人でごはんを食べたみたい。
ミスターは誰かとけらっけらと笑いながら話してます。
洋ちゃんと私もけらっけら笑いながら、早く帰るために店の片づけを手伝ってました。
(何がそんなに楽しかったのかは不明)

そして突然場面はTV局のスタジオ。
ミスターと洋ちゃんは、大阪(なぜ分かった?)のある深夜番組にゲストとして出演。
私はアシスタントとして出演。
会場にはぱらぱらっと観客もいて、友達が楽しそうにしてる姿を確認してよかったーと安心。
ちなみに観客席は、「1リットルの涙」で合唱の発表会があったときと同じ感じ。
(昨日ちゃんと見直したからかな)

番組は、モニターに出てる色んなキーワードをもとにお二人がトークをする、っという感じです。
順調に番組はすすみ、もう終盤。
なんと気がついたら、ミスターと洋ちゃんが本番中だというのに爆睡!
焦った私はちっちゃい声で、
「起きて、早く起きて。洋ちゃん起きてっ!」
...とモニターをパチパチ叩きながら呼びかけます。
お二人はちょっと離れた高いところに席があって、起こしに行けないんです。
でもここで、すでにミスターは起きないものと諦めてます。
洋ちゃんがなんとか起きて喋りだすと、ミスターも寝ぼけながら喋ってます。一安心。
友達が相変わらずとっても楽しそうにしてるのでさらにホッとしました。

まぁなんとか番組も終わり、さっさと帰ろうとするお二人に遅れを取りつつ、
一応メインの司会らしい女の人やレポーターの若い男の子達に、
「お疲れ様でした。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。」
なぁんて、元気よくご挨拶をしたら(私はマネージャーなの?)、
その司会らしい女の人が他の共演者に向かって、
「ないわぁ~。あれはないわなぁ~」
と私の事を言われ(何故か私のことだと分かった)、芸能界は厳しいなぁと痛感。

スタジオを出て、何故か駅に向かう3人。
駅は緑の多い川沿いにあって、川を挟んで反対側には大きな映画館があります。
ミスター・洋ちゃん・私の順に並んで長い長い階段を下りました。
ミスターは眠いのかあんまりしゃべりません。
私はさっきの司会の女の人のことが気になりながら、
でも洋ちゃんと楽しくうれしそうにおしゃべりしてます。
すごくしゃべっているので、自分で酔ってるなぁと思いつつ、何度もその長い階段から落ちそうに。
3・4回目に落ちそうになった時、洋ちゃんの腕をつかんでドッキリ!
で、なんとなく手をつないで、また落ちそうになった時、ふっと見たら、
なんと、ミスターと洋ちゃんが手をつないでたのを発見!!
しかもがっちりと!
これはミスターが眠そうで階段から落ちないように、ということでつないでいるのか、
それとも...。
とっても気になるけど、聞けません。
ただ、この後は一緒に行けないな。と。
まだまだ一緒にいたいけど、ミスターを寝かせてあげたいし、
なによりあのつないだ手が、私には入り込めないぞと言っている様でした。

ここで目が覚めちゃいました。
へんな夢だったなぁ
でもおもしろかったー
いやぁ~、私の芸能界のイメージってこんなだったのかな (⌒_⌒;

私の変な夢、最後まで読んでくれてありがとー \(⌒▽⌒)/

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